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インステップキック、インサイドキック、アウトサイドキック、ドリブル、トラップ

目次
1、全キック共通メニュー
2、インステップキック
3、インサイドキック
4、アウトサイドキック
5、ドリブル
6、トラップ

最終更新:2019-09-14 公開:2019-09-14

インステップキック、インサイドキック、アウトサイドキック、ドリブル、トラップ

1、全キック共通メニュー

全キック共通メニューでは、サッカー選手が知っておいた方が有利になる情報を扱います。
サッカー選手に求められるボールの扱い方の習得を助けるために、全キック共通メニューがあります。
ボールの扱い方には、ボールの芯を撃ち抜くボールの芯をはずすがあります。

  • ボールの扱い方
  • ボールの芯を撃ち抜く
  • ボールの芯をはずす

ボールの芯を撃ち抜く技術は、ボールを大きく動かすときに使います。
シュートで使うインステップキックやインサイドキック、アウトサイドキックがボールの芯を撃ち抜く技術。

ボールの芯をはずす技術は、ボールを小さく動かすときに使います。
ドリブルやトラップが、ボールの芯をはずす技術です。

これから覚えるであろうボールの芯を撃ち抜く技術とボールの芯をはずす技術を習得しやすくするために、全キック共通メニューを読むといいです。
初めてサッカーおでんに触れる人が勘違いしやすい内容を扱っているので、サッカーおでんの考え方を採用する場合は、必ず確認してください。
サッカーおでんはサッカーのルールを採用しています。下手で無能な指導者が勝手に追加したルールは採用していません。

サッカーおでんの考え方が間違っていると思うなら、捨ててください。
自分が正しいと思う蹴り方を採用してください。

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サッカーでは選手の判断が優先されます。
どの蹴り方を採用するかは、日本人選手本人が決めるものです。
サッカーの勝負は、蹴り方を選ぶところから始まっています。
採用する技術によっては、苦しい場面も出てきます。
自分が苦しまないように、サッカーを楽しくしてくれる技術を選ぶといいです。

途中で日本語サッカーという言葉が出てきますが、日本語サッカーは日本人が広めているとは限りません。
東アジア系(日本国籍取得者も含む)が日本人選手の能力を制限するために、悪意に満ちた情報を発信することが多いので注意してください。
東アジア系(日本国籍取得者も含む)が日本人差別を行うために書かれた内容も、「日本語サッカー」に含まれます。

日本国内には東アジア原産の日本人差別が非常に多いので気を付けてください。
初心者は自分の心を守ることから始めましょう。経験者も自分の心を守ることを意識しましょう。余裕がある人は日本人選手を守るようにしてください。(まずは自分を守ることから始めます)

日本人向けのサッカー情報には日本人差別が含まれていることが多いので、サッカー情報に触れるときは警戒してください。
新しい情報に触れるときは、自分を攻撃する内容ではないか、日本人に敬意を払う情報か確認してください。
当然のことですが、サッカーおでんの情報に触れるときも疑ってください。

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日本人への敬意を感じるか、日本人へのリスペクトがあるか、毎回確認しながら情報に触れるといいでしょう。
日本人差別を少しでも取り込むと、本来の力を出せませんよ。
東アジア原産の日本人差別は、取り除くのが非常に困難です。(不可能ではありませんが時間がかかる)

サッカーは差別や暴力に反対しています。
当然、日本人差別にも反対しています。
君が触れる情報は、日本人をリスペクトしているか。
君が読んだり聞いたりする内容に、日本人差別が含まれていないか。
必ず確認しましょう。

東アジア原産の日本人差別を大好物とする指導者と一緒にいる時間が長いほど、才能やセンスが潰されます。
日本人に敬意を払える人から情報を受け取るといいでしょう。

悪い人は良い人のふりをして近付いて来る。

君を傷付けようとする人間は、89分までは良い人のふりをします。
最後の1分で潰されないように、気を付けましょう。
攻撃する側は100回失敗しても、101回目で成功すれば良い。
守る側は、100回成功しても、101回目で失敗したら負けになります。

いつ来るか分からない攻撃を警戒するのは、非常に疲れます。
東アジア原産の日本人差別に自分の心を壊されないように、自信と誇りを奪われないようにしましょう。
東アジア原産の日本人差別で心を壊された選手は、残念ながら一気に能力が下がります。(他のスポーツや勉強、人間関係等でも同じ)
選手の心を守れない指導者は、指導者失格です。

日本人選手(初心者や経験者、プロ等)に敬意を払える相手を見つけてください。
そして、日本人の幸せに貢献出来る指導者と過ごしてください。
日の丸を燃やし、切り刻む人に付いて行ってはいけませんよ。
サッカーを知らない人、敬意の払い方を知らない人には絶対に付いて行かない。
付き合う相手は選びましょう。

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サッカーおでんの考えが間違っていると思うなら、頭の中から捨ててください。
自分が正しいと思う考え方を採用してください。
ただし、サッカーが差別や暴力に反対していること、リスペクトを大切にしていることは忘れないでください。
サッカーは差別や暴力に反対している。当然ですが、サッカーは日本人差別にも反対している。
日本人差別をしてくる東アジア系の発言に気を付けてください。
心や身体だけでなく、才能やセンスもボロボロにされますよ。

心を守る情報については、「文章を読んで上手くなる」もおすすめです。
紹介する量が多くなるので、ここをお気に入り登録するといいかもしれませんね。
サッカーおでんでは、日本人選手が幸せになるための情報を扱っています。
一般的な内容とは違う部分もありますが、サッカーのルールを守っているので問題ありません。
サッカーのルールと、指導者が勝手に追加したルールは違いますよ。
例、サッカーはアウトサイドキックを認めているが、下手で無能な指導者はアウトサイドキックを認めない等。

サッカーおでんは、サッカーのルールを採用しています。
「下手で無能な指導者のルール」は使わないので注意してください。
サッカーおでんが扱っている情報が正しいか分からないときは、サッカーのルールを確認してください。
サッカーのルールが禁止していることや、得点として認められる条件を覚えていると正常な判断が出来ます。

サッカーを、自分が気持ち良くなるための道具として使う指導者もいるので注意が必要です。
面倒なことになりそうなら、指導者のルールを確認して適当に従っているふりをするといいでしょう。
話しが出来る相手とは限りませんからね。
自分の命(心と身体)を守ることを優先しましょう。

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蹴るメニュー

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2、インステップキック

インステップキックは全てのキックの基本。
「サッカーおでん」では、インステップキックが基本だと考えています。

インステップキックはボールの芯を撃ち抜く技術です。
一般的には強烈なシュートを撃てる蹴り方だと思われているようです。
威力だけでなく正確さも魅力。
ボールの芯を撃ち抜く技術を覚えることで、ドリブルからのシュートが強力になります。空中にあるボールを撃ち抜くときも、この蹴り方が活躍するでしょう。

蹴り方の特徴を知り、地面を蹴らないための工夫をするといいです。
つま先を使用するトゥーキック(トーキック)と共に、選手を力強くするでしょう。

一番簡単で自然なキック。
インステップキックは、アウトサイドキックやトゥーキック(トーキック)との相性が抜群です。
インステップキックを習得することで、サッカー選手として出来ることが広がります。
非常に魅力的なキック。

サッカー経験者は、インステップキックとは足首を伸ばして固定するものだ、と考えることが多いですが、足首を伸ばさないインステップキックや足首を固定しないインステップキックもあります。
足首を曲げるインステップキックや足首を固定しないインステップキックを使っても全く問題ありません。
サッカーのルールは正しい蹴り方を指定していないので、自分が蹴りやすい方法を採用してください。
地面を蹴るのが怖い人は、足首を曲げるインステップキックを試すといいです。

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インステップキックの簡単な解説は「インステップキックメニュー」にあります。
ワールドクラスよりも上の、偉大な選手が使う技術は「おでん式(日本式)キック実践編」や「伝説の武器を手に入れる旅」で説明しています。
「サッカーおでん」は日本人選手が習わない範囲も扱っているため、少しずつ読み進めた方が理解しやすいはず。(日本人だけでなくW杯優勝経験国の選手も習わない内容だと思います)

インステップキックを習得したいなら、「全キック共通メニュー」、「インステップキック」、「おでん式(日本式)キック実践編」の順番がおすすめです。
ここで紹介している技術を採用しなくても全く問題ありません。
サッカーおでんが間違っていると思うなら、捨ててください。
サッカーでは選手の判断が優先されます。
自分が正しいと思う蹴り方を採用してください。

  • サッカーおでんがおすすめする順番
  • 全キック共通メニュー
  • インステップキックメニュー
  • おでん式(日本式)キック実践編
  • 上手くなる旅(余裕がある人)

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インステップキックメニュー

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3、インサイドキック

サッカー経験者の多くが、キックの基本とする蹴り方。
サッカーおでんでは、インステップキックが基本だと考えています。
インステップキックを習得すると、インサイドキックが面白くなるでしょう。覚える順番は気にしなくても問題ありません。

インサイドキックの練習は退屈なので、後回しでも問題ないと思います。
爽快感のあるトゥーキック(トーキック)やインステップキック(足首を伸ばさず固定しない蹴り方)から覚えた方が、サッカーの楽しさ(点を取る楽しさ、ボールを遠くに飛ばす喜び)を感じやすいと思います。

インサイドキックを最初に練習させられると、サッカーの喜びを味わえない。
サッカー選手にインサイドキックから教える指導者は、サッカーという競技を知らない。
「インサイドキックにこだわる(執着する)人」ほど、サッカーは下手でしょうね。

サッカーのルールに、正しいインサイドキックの蹴り方は書かれていません。
なぜ、正しいインサイドキックの条件が書かれていないのか。
答えは簡単です。
蹴り方など、どうでも良いからです。

サッカーは足首を固定しないインサイドキックを認めています。言う必要は無いかと思いますが、足首を固定するインサイドキックも認めています。
正しいインサイドキックが存在しないことを理解していない指導者は、サッカーが下手で無能でしょう。
大学からサッカーを始めた初心者にも簡単に追い抜かれると思いますよ。

「正しくないとされるインサイドキック」を使うと退場処分になるか。
答えは簡単。
レッドカードが出ることは無い。

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サッカーはサッカーのルールで行われる。
指導者が考える「指導者歴が長い私が考える正しいインサイドキックの蹴り方」など、どうでも良いことです。
「勘違いしている人が考える正しいインサイドキックの蹴り方」よりも、「正しい鼻毛の飛ばし方」の方がよっぽど重要でしょう。
正しい蹴り方があると思っているなら、サッカーのルールを確認するといい。
正しいインサイドキックの蹴り方など、どこにも書いてありませんよ。

「正しい蹴り方」は「指導者が勝手に加えた身勝手なルール」です。
正しい蹴り方はサッカーのルールではなく、指導者の自己満足。

「身体の使い方」ではなく、「ボールの扱い方」を学んでください。
「ボールの扱い方」を習得していない選手は、大学からサッカーを始めた初心者に簡単に追い抜かれますよ。

「えんぴつを持つ練習」を続けても、「試験結果」は良くなりません。
私なら「周りがえんぴつを持つ練習」をしているときに、教科書を読み、問題を解きます。

一回だけでいいから、サッカーのルールを読んでみて。得点として認められる条件(ボールの位置)は書いてあっても、正しいインサイドキックの蹴り方は書いていないよ。

力を入れるところ、時間を使うところが違うよ。

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「正しい蹴り方を使えと主張する人」は冗談で言っているのか、本気なのか、私には全く分からない。
最初聞いたときは冗談だと思っていたけれど、態度を見ると本気で言っているような気がする。

「優秀な人の鉛筆の持ち方」を真似しても、成績は良くならないよ。
「鉛筆の持ち方」を練習するよりも、勉強した方が良いよ。

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サッカーおでんの考え方が間違っていると思うなら、自分が正しいと思う生き方を選択してください。
サッカーでは選手の意見が優先されます。
サッカーおでんが間違っていると思うなら、捨ててください。
自分が正しいと思う考え方を採用するのが、サッカー選手として自然な姿です。
サッカーおでんは、日本人選手の決断を尊重します。

サッカーおでんがおすすめするインサイドキックの習得方法。
インステップキックと似たような順番になりますが、「全キック共通メニュー」、「インサイドキック」、「おでん式(日本式)キック実践編」ですね。
余裕がある人は、「上手くなる旅」にも挑むといいです。

  • サッカーおでんがおすすめする順番
  • 全キック共通メニュー
  • インサイドキックメニュー
  • おでん式(日本式)キック実践編
  • 上手くなる旅(余裕がある人)

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インサイドキックメニュー

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4、アウトサイドキック

アウトサイドキックを使える選手は、凄い選手。
サッカーが認めているアウトサイドキックを勝手に禁止する指導者は珍しくありませんが、この技術を使えない選手は怖くない。
シュートだけでなくパスにも使える技術。

インステップキックが上手な選手はアウトサイドキックも使えるはず。
インステップキックとアウトサイドキックは全く別の技術だと考える人もいるかもしれない。
実は非常に似ている技術。

アウトサイドキックを習得していない選手は怖さが足りない。
習得しているが試合で使わない選手は問題無いが、全く覚えていない人は問題。
サッカーで覚えたい技術が3つあるとしたら、インステップキックとインサイドキック、そしてアウトサイドキックだろう。
身体の外側(蹴り足側)にボールを飛ばす技術を覚えて初めてサッカー選手と言えるだろう。
それぐらいサッカーおでんが大事にしている技術。

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中途半端な選手が怖くない理由は、自動車で考えると理解しやすい。
市販されている自動車は直進と左折、右折が出来る。
直進と左折しか出来ない自動車は問題だ。
右折出来ない自動車が販売されることは無いと思うので、右折が出来ない意味が伝わらないかもしれない。
自動車ではなく、運転手の能力で考えると分かりやすいかも。

自動車の機能には右折が含まれているが、運転手が右折するのは悪いことだと考えているとしよう。
運転手から見て右側にあるお店に入るときは、左折を繰り返して目的のお店に入らないといけない。
右折を行えば一回で済む(下の図赤い矢印)が、左折で右側のお店に移動するには何度も左折(下の図青い矢印)を繰り返す必要がある。

右側に曲がるとき左折を繰り返して曲がる場合と右折一回で曲がる場合を説明した絵

自動車が持っている機能を使わないと移動が難しくなる。
これと同じようにアウトサイドキックを覚えていない選手はサッカーが難しくなる。

自分の頭で考えず誰かが言ったことを繰り返すだけの指導者は、日本人選手を不幸にするだろう。
サッカーを理解していない指導者に教わると、日本人選手の能力が制限されてしまう。

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サッカーで認められているアウトサイドキックをまだ覚えていないなら、早めに習得した方がいい。
中途半端な状態になっていないか、下手で無能な指導者に自分の能力を制限されていないか確認しよう。
確認の仕方は非常に簡単だ。
自分が習ったこと、言われたことを思い出すといい。
過去を思い出しながら下の2つの質問を読んで欲しい。

  • シュートやパス等、ボールを遠くに動かすときはインサイドキックを使えと言われたか。
  • ドリブルではインサイドキックではなく、アウトサイドキックを使えと言われたか。

上の質問への答えは何だろうか。
1つめの質問と2つめの質問は、ボールが移動する距離に違いがある。
ボールを大きく動かすときはインサイドキック、ボールを小さく動かすときはアウトサイドキックを使えと言われているなら、君の技術は中途半端だ。
指導者に能力が制限されており、サッカーを楽しむのは難しいだろう。

あるときはインサイドキックを使え(アウトサイドキックを使うな)と言い、また別の場面ではアウトサイドキックを使え(インサイドキックを使うな)と言う。
指導内容が一貫していない。

これは、サッカーを理解していないからだ。
自分で考えたのではなく、誰かが言った内容をそのまま繰り返していることが原因だ。

アウトサイドキックをシュートで使っていないなら、すぐにでも使用して欲しい。
サッカーを理解出来ない指導者が邪魔なら、一人でボールを蹴るときに試すといい。
アウトサイドキックを覚えることで初めて一人前のサッカー選手になれる。

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アウトサイドキックを習得していない選手が多いとしたら、右折が出来ない自動車が売られているのと同じぐらい異常なこと。
日本人選手の能力を制限して不幸にしようとするのは、指導者として失格だ。

アウトサイドキックでシュートを撃てない選手、インサイドキックのドリブルで相手を抜けない選手は安心して欲しい。
君がサッカーを自由に楽しめないのは、君の責任では無い。
君の指導者が悪い。君の指導者に責任がある。

指導者だからといって優れているわけではない。
小さい頃は気付けないこともあるかもしれないが、日本人の幸せに貢献する気の無い指導者が多い。
むしろ、日本人を不幸にするために指導者をしている者が珍しくないだろう。

今まで上手く出来なかったとしても落ち込まないで欲しい。
サッカーおでんと一緒に、サッカーを楽しもう。
制限された君の能力を、サッカーおでんが解除したいと思う。
サッカーおでんの力だけでは解除出来ない制限もある。
君と私(サッカーおでん)の力で、サッカー本来の楽しさを味わおう。

ただし、サッカーおでんの考え方が間違っていると思うなら、採用しなくても問題無い。
間違っていると思うなら思い切って捨てるのが、サッカー選手としての自然な姿。
サッカーおでんは、君の判断を尊重する。

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もし、他のやり方では出来ないことがあれば、サッカーおでんを思い出して欲しい。
サッカーおでんは、君の帰りを歓迎する。

自然に立ったときや歩くときに「内股」になるなら、アウトサイドキックを考えるといい。
「がに股」の選手はインサイドキックが使いやすく、「内股」の選手はアウトサイドキックが使いやすい。
自分の身体と相談して決めるといい。

アウトサイドキックを覚えるときは、色々な蹴り方を試してください。
面白い蹴り方を探すのもサッカーの楽しみ方の1つです。

「歩くこととキックの共通点」で名前だけ出ているトゥリベーラも面白いです。
「世界をリードするブラジルサッカー メンタルからテクニックまで学べる」で知ったのですが、トゥリベーラとは「3本指」のこと。
「中指、薬指、小指」でボールを蹴る。
「3本の指の付け根」でボールを蹴るそうなのですが、細かいことは気にしない。

「世界をリードするブラジルサッカー メンタルからテクニックまで学べる」

「サッカーおでん」で紹介している「ボールを蹴り足で投げる」を覚えると、トゥリベーラで遊べると思います。(「ボールは蹴らない投げましょう。足と一緒に加速する」で詳しく説明しています)
トゥリベーラを特別に練習したことは無いのですが、アウト側の指で飛ばすと面白い回転がかかって楽しいです。
インステップキックの動作で投げるのですが、ボールがアウトサイド側に抱きつくとアウト回転になります。
たぶん、これがトゥリベーラだと思います。

ボールを蹴り足で投げる
ボールは蹴らない投げましょう。足と一緒に加速する

アウトサイドキックを覚えるなら、サッカーおでんがおすすめする順番に読むといい。
インステップキックやインサイドキックと似たような内容。
「全キック共通メニュー」、「アウトサイドキック」、「おでん式(日本式)キック実践編」。
余裕がある人は「上手くなる旅」もおすすめ。

  • サッカーおでんがおすすめする順番
  • 全キック共通メニュー
  • アウトサイドキックメニュー
  • おでん式(日本式)キック実践編
  • 上手くなる旅(余裕がある人)

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アウトサイドキックメニュー

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5、ドリブル

ドリブルはボールの芯をはずす技術です。
シュートが上手な選手は、ドリブルも上手。
シュートはボールの芯を撃ち抜く技術。ボールの芯を撃ち抜ける選手は、芯をはずすことも出来る。

ドリブルを習得したい選手は、シュートから学ぶといいでしょう。
ドリブルの技術はシュート技術に含まれます。
全体を包む大きな技術がシュート技術。シュート技術の中にドリブルの技術があり、ドリブル技術の中にトラップ技術があります。

ドリブルだけを練習しても上手にならないと思います。
練習すれば上手くなりますが、試合では使えない技術になるでしょう。
一人目は大丈夫だが二人目や三人目で上手くいかないなら、シュート技術を学んだ方がいいです。
ドリブルは相手を抜くための技術ではなく、点を取るための技術です。
ここを勘違いすると同じように練習しても上手さに違いが出ます。
ドリブルがシュート技術の一部だと知らないと、小さい頃からドリブルの練習をしていたとしても驚くような選手にはならないでしょう。

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ドリブルが上手になりたいならシュート技術を磨いてください。
相手を抜いたあとにシュートを撃つが別の相手に止められる、シュートを撃てるが狙った場所に飛ばせない等の問題があるならシュート技術が足りません。

サッカーおでんではドリブルで最後に触ってからシュートを撃つまでに着地した数を着地数と呼んでいますが、着地数が多い選手はドリブルの質が低いです。
たとえ大学からサッカーを始めた初心者であっても、着地数を理解していれば小さい頃からサッカーをしている経験者に勝てるでしょう。

「着地数」の説明。
決定力、得点力は着地数で決まる。決定力を上げるコツ

偉大な選手は他の選手と違いますが、ワールドクラスと呼ばれる選手はサッカー経験者と似たような上手さです。
ドリブルが上手くいかないときは、サッカーおでんのやり方を試すといいです。

サッカーおでんでは、ボールのどこを触るかを大事にしています。
身体のどこで触るかは、どうでも良いことです。
ここを勘違いすると、サッカーおでんの説明を読んでも、圧倒的な上手さは手に入らないでしょう。

他のところではドリブルは身体のここを使いましょうと書いてあると思います。(指の付け根等)
サッカーおでんは気にしません。狙った場所にボールが動けば問題ありません。
親指や小指等、どこで触るかは気にしなくても良いです。

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分かっていても止めることが出来ない選手は、「完成されたドリブル」を持っています。
君に必要なものをサッカーおでんで見つけるといいでしょう。
下手で無能な指導者に制限されている能力を解除するといいです。

日本人の非常に高い身体能力が一番発揮されるのがドリブルかもしれません。
頑丈なドリブルを使わないと、日本人の身体能力の高さにドリブル技術が付いていけない。
日本代表の試合が分かりやすいのですが、日本人の身体能力が高すぎて技術を引きちぎっていることがあります。

日本人の身体能力に対応出来る技術を選んでください。
ドリブルはシュート技術です。
ボールの芯を撃ち抜く技術を習得してからドリブルを覚えると楽かもしれませんね。

サッカーおでんでは、ボールのどこを触るかが大事だと考えています。
身体の使い方ではなく、ボールの扱い方が大事である。
サッカーおでんの考え方が間違っていると思うなら、自分が正しいと思う考え方を選んでください。
違うと思うならサッカーおでんの考えを捨てても全く問題ありません。
自分が正しいと思う考えを選択するのが、サッカー選手としての正しい姿です。
サッカーおでんは、日本人選手の判断を尊重します。

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他のドリブルでは実現出来ないことがあるなら、サッカーおでんを思い出すといいです。
他で出来ることは情報量の多い他の場所で習得した方が楽かもしれませんね。
サッカーおでんで紹介する技術は、日本国がW杯最多優勝国になるためのものです。
最初に選択してもいいし、最後に訪れても良い。
違う場所で習ってからサッカーおでんを試した方が、サッカーおでんの自由さが理解しやすいと思います。
サッカーおでんを選択するか、サッカーおでんをどの順番で利用するかは、ご自身のお好みで決めてください。

最後に訪れても全く問題ありませんよ。周りがそうであるように、サッカーおでんもサッカーおでんで紹介する技術には自信がありますからね。
お好みで構いません。
サッカーは選手の判断が一番優先される。
サッカーおでんは、日本人選手の判断を尊重します。

サッカーおでんがおすすめするドリブルの学び方。
「全キック共通メニュー」、「可能ならば芯を撃ち抜く技術(インステップキック、インサイドキック、アウトサイドキック)」、「ドリブル」、「おでん式(日本式)キック実践編」
余裕がある人は「上手くなる旅」もおすすめです。

  • サッカーおでんがおすすめする順番
  • 全キック共通メニュー
  • 芯を撃ち抜く技術(インステップ、インサイド、アウトサイド)
  • ドリブルメニュー
  • おでん式(日本式)キック実践編
  • 上手くなる旅(余裕がある人)

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ドリブルメニュー

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6、トラップ

トラップはボールの芯をはずす技術です。
芯を撃ち抜く技術を習得していると、簡単な確認程度で済むかもしれません。
トラップは無回転シュートと同じようなもの。
他のキックが出来るなら、トラップも出来るでしょう。

トラップはドリブル技術の一部です。
ドリブルとトラップで行うことは同じ。
ボールを遠くに飛ばすキックも、足元でボールを動かすキック(ドリブル、トラップ)も行うことは同じ。

他のやり方では、トラップはボールに触れる瞬間に足を引くと言われているかもしれません。
トラップをするときはシュートと同じようにボールの芯を意識すると良いです。

ボールに触れる瞬間に足を引くトラップもいいですが、この方法では難しいこと、出来ないことが出てきます。(足を伸ばせばギリギリ届くボールの処理等)
他のキックの練習時間を活かせる「ボールの芯をはずす(ずらす)方法」がおすすめです。
サッカーおでんでは、シュート技術を習得しているなら、トラップ技術を特別に練習しなくても良いと考えています。

シュート技術を習得すればドリブルやトラップ技術が上手くなる。
ドリブル練習をすればトラップも自然と上手くなる。

一番大きな技術であるシュート技術(ボールの芯を撃ち抜く技術)を学び、次にボールの芯をはずすドリブル技術を習得する。
そして、最後にトラップ技術を確認するといいでしょう。
トラップ技術を長時間確認するよりも、実践で鍛えた方が上手くなります。

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練習中、その場で足踏みをする選手は、軸足をボールから離すことが多いでしょう。
ゴール前でシュートを撃つときも、無駄にバタバタ着地してから撃つ。
トラップをしてからボールを蹴るまでにバタバタする。

着地数が増える選手やシュートを撃つ直前に歩幅が急激に変わる選手は、いつボールを蹴るかが分かりやすいので試合で苦しみやすい。
初心者でも分かる蹴り方をする選手は、本番に弱い。

サッカーの試合には2種類あります。
1つめは本番。W杯等、どのチームが一番強いかを決める戦い。
2つめは親善試合。いわゆる練習試合ですね。
実戦経験を積むのではなく、トラップ技術だけを長時間練習する選手は親善試合でしか活躍出来ないでしょう。

親善試合では上手く感じる選手でも、本番では通用しないことがあります。
それは、本番と親善試合の違いを理解していないから。
ブラジル代表が一番理解しやすいと思いますが、本番と親善試合での戦い方が笑ってしまうぐらい全く違います。

本番ではボールを奪いに行く場面でも、親善試合では圧力をかけません。
この違いを理解出来ると、ブラジル代表の強さの秘密が分かります。
トラップしてから軸足をボールから離す選手は、ブラジル代表に狙われるでしょう。

大学からサッカーを始めた初心者でも、サッカー経験者からボールを奪えるはずです。
ボールを軸足から離すとは、着地数を無駄に増やすということ。
ブラジル代表の怖さと強さは、本番と親善試合の違いで分かります。
表現を変えるなら、ブラジル代表の怖さや強さが分かれば、ブラジル代表にも勝てるということ。

軸足からボールを離す、ボールを軸足から離すの説明。
歩くこととキックの共通点

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練習試合(圧力が少ない)では活躍するのに本番(プレッシャー多め)では微妙な選手は、着地数が多いはず。
おそらく、トラップしてからボールを蹴るまでに、軸足をボールから離しているでしょう。
私なら徹底的に狙いますよ。相手の弱点ですからね。奪いやすい場所から奪うのは自然なこと。

親善試合でもブラジル代表が本番と同じように戦うことがあります。
それは控えの選手が出てくる試合。
本番で最初から出たい選手が自分を監督に売り込む試合ですね。
出場しているのが一番手の選手ではないなら、親善試合でもボールを狩りに来るでしょう。
ブラジル人も控えは嫌でしょうから。

サッカーおでんの考えが間違っていると思うなら、自分が正しいと思う考え方を選んでください。
サッカーおでんの考え方を捨てても全く問題ありません。
サッカーでは、選手の判断が尊重されます。
サッカーおでんは、日本人選手の決断に敬意を払います。

サッカーおでんがおすすめするトラップを学ぶ順番。
「全キック共通メニュー」、「芯を撃ち抜く技術(インステップキック、インサイドキック、アウトサイドキック)」、「ドリブル」、「トラップ」、「おでん式(日本式)キック実践編」
余裕がある人は「上手くなる旅」もおすすめです。

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2019年9月14日公開。追加組

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自己紹介

はじめまして、「サッカーおでん」の竹串です。日本がW杯最多優勝国になるために、「サッカーおでん」を作りました。日本人の高い身体能力を活かす技術を習得しませんか。

「サッカーおでん」はシュート技術を専門に扱うサイト。


独り言

  日本代表には、いつも笑っていて欲しい。
  サッカーおでんは、日本代表と日本人選手を応援しています。

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